映画『プラチナデータ』より

この映画の内容を語るほど真剣に観たわけではないのですが…

ニノが演じる神楽龍平が、劇中で逃走するシーンに200dukeが使われていました(嬉)

映画『プラチナデータ』より

始めは杏さんが乗っていまして、dukeもいつも以上にかっこよく見えて、流石にプロのモデルは違う!と感心しました。
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映画『ラッシュ/プライドと友情』

昨日は急に時間ができたので、映画鑑賞。

『ラッシュ/プライドと友情』公式サイト

1976年F1グランプリ最終戦(於富士スピードウェー)。確かにそうだったよなー。あの頃の熱気。

久しぶりに痺れるような映画を観ました

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映画鑑賞 『利休にたずねよ』

『利休にたずねよ』 観てきました。

原作者 山本兼一さんは同い年なんですねー
監督 田中光敏さん・脚本 小松江里子さんは、私より若い!

自分もいつの間にか相当のオジサンになってしまったんだなぁw

原作も読みましたが、茶の湯を嗜む視点からではなくて、文学青年の目に映る利休像・・・なのかなぁという印象でした
茶人は皆利休に対する思い入れが強いし、それぞれの利休像があります。しかも利休研究は400年以上も続いています。迂闊に手を出せない、最高峰への挑戦で、この人は度胸があるなぁと、感心しました。

映画化でテーマはさらに単純化されました。
矮小化された利休をこれでもかと見せ付けられ、打ちのめされました。
利休が美意識の塊であることに異存はありませんが、『美』とは私が決めること・・なんて言いませんね。
それこそ美意識に反する台詞だし。
利休茶道の起点が、若い頃恋した『女』ってのも無しです。

結局この映画の見所は、国宝級の本物の道具が画面いっぱいに映されたこと、市川海老蔵と中谷美紀がとても綺麗で良かったこと、でした。

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ペネロペ・クルス

テレビは基本、ダビングしたものを空いている時間に観ているので、タイムラグがありますが…
ウディ・アレンの「それでも恋するバルセロナ」のペネロペ・クルスです。
ペネロペ・クルス
可愛いです。
「ボルベール(帰郷)」でも、キレイだったなぁ

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