自作スピーカー 修理か新造か

スワン
物置で眠っていたスワンaを再塗装してユニット交換すれば、今どきの10cmフルレンジスピーカーで蘇るはず。
例えばマークオーディオとか、tangband辺りを使えば、オリジナルよりいい音で鳴りそうな気もする。
あるいは進歩を信じて新しい箱を作ろうか?
世の中には凄い人もいるもので、癖の強いバックロードホーンスピーカーを手懐けてしまった人もいる。



この方はスタガー・バックロードホーンや、ダンプトバックロードホーンという複雑なアイディアの箱を設計し公開してます。
U-tubeでもポテンシャルの高さを感じさせるし、何より理論的に納得できるし、箱が比較的小さいのもいいと思いました。
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TEACはマニアック

さすがTEAC
バイク部のトリコさんお勧めの オジサンも満足の逸品
TEAC ai-501da_pd-501hr_s_01
ハイレゾ音源を十分に堪能できる機能に 昔っぽいデザイン
たまりません(笑)

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ハイレゾオーディオ

昨今のオーディオ事情で触れたワンボックスのハイレゾ対応スピーカーより、さらに本格的な音を追求するとこちらになります。って感じのシステム。
SONY HAP-S1
sony HAP-S1
いいとは思うんですけど オジサンはもっと落ち着いたデザインを欲するんです
オーディオは見た目も大事ですから…

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昨今のオーディオ事情

ご無沙汰しているうちに、すっかり様変わりしてたんですね~
sony1_16.jpg
AV watchにこんな商品の紹介が…

ソニーは、“1BOXスピーカーで最高音質を目指した”というハイレゾ対応のBluetooth/USB/DLNAスピーカー「SRS-X9」を3月8日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円前後。

この黒い箱1つで、オーディオとして成立するんですか。
音源供給はPC/タブレット/スマホ/ウォークマンなど…

24bit/192kHzまでのハイレゾオーディオに対応した1BOX型スピーカー。DLNA/USB接続時にはハイレゾ楽曲の再生が可能で、USB接続時にはDSDファイルの再生も行なえる。独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を8基搭載したマルチアンプ構成で、総合出力は154W。19mmのハイレゾ対応スーパーツィータ×4と、50mmの磁性流体ユニットを採用したミッドレンジ×2、94mmサブウーファから構成され、サブウーファに2基、それ以外のユニットに1基のアンプを割り当てて、マルチアンプ駆動する。
とあります。
詳しくはリンク先でご確認ください。

それにしても、もうこれ1つで充分かな~
机の上でもいいし本棚に入りそうだし。スペックを見るとそれなりの音はしそうだし・・・

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FE168SS

FE168SSはもう修理不可能とのこと。コーン紙はFE166ESと同じように見えるんですが、別物なのでしょう。
とりあえず、自分で修繕してみるつもり。
木工用ボンドが良いかエポキシなどが良いか、じっくり見てみようかと…
FE166EN.jpg

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